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小供の頃の話しですが、水道の蛇口の赤い栓は女子用で、青い栓が男の子用だと思っていました。また「山かけうどん」を「どんな具が入っているか分からない、イチかバチか賭けて注文するうどん」と思っていました。更にプロレスを見ていて「馬場、ここでようやくタッチしました」というのを、馬場が転んでいたところを立ち上がった状態(タッチした)と思っていた時期があります。勘違いは多いですねっ。
光菅、驥山・・名字です。

  答えは「光菅」さんは「こうすげ」さん、
    「驥山」さんは「きやま」   さんと読みます。

■My diaryにも掲載していますが、8/18〜19日にかけてJ-COM主催による『親子で体験!浦安の伝統技術「べか舟」模型作りに挑戦しよう』が開催されました。当webページでも紹介しています浦安舟大工技術保存会の協力を得て、模型作りを行いました。
 予め浦安舟大工技術保存会会長にお願いしてキットを製作してもらい、当日それを組み立てる・・と云うものです。
 実はこれが結構難しい?作業があります。工夫をしながら作業を進めていかねばならず、簡単にはいかない工程がありました。
 やはり難しい工程は保存会のメンバー(5人)が手伝います。
 9組の親子が参加しました。このうち父親と参加した親子と3組、残りは母親との参加でした。自宅にはノコギリもカンナもない(これが当たり前かもしれません)と行った親子がいたりで、初めて触れる大工道具に興味津々でした。使い方を指導しながらとなりましたが、二日かけてやっと完成しました。
 下の写真をご覧いただきたいのですが、大変きれいに完成しました。私達もびっくりしました。

 詳細は左の[My Diary]→[J-COM主
催親子べか舟模型作り]でご覧下さい。

2007.9.08(土) Up Load