著作権切れの作家の作品をネットで公開するインターネット図書館です。青空文庫は利用に対価を求めません。
ダウンロードも可能ですし、その場でXHTMLでも読めます。

11/28現在、484人の作家の5800作品が公開されています。

<著作権は著者の死後50年がたった翌年の元旦に切れます>

 このサイトは「本を電子化して、誰でも読めるようにしておくと面白い」そう考える人達が集まって、青空文庫は生まれたそうです。「こんなことができないか?」と相談をはじめたのは、1997年の2月です。

 ほんの数タイトルを並べ、〈開館〉にこぎ着けたのは、この年の8月ということです。その後新しい仲間が加わり、作業を分担してくれる人たちが次々と現れて、活動は広がっていったといいます。

お役立ち情報


青空文庫のこと。

http://www.aozora.gr.jp/

利用については自己責任でお願いします。


ベランダで花開いたサボテンです。



ショートカットキーと記号や文字の変換。


■ショートカットキー

Ctrl+C=コピー
Ctrl+X=切り取り
Ctrl+V=貼り付け
Ctrl+Z=直前操作取り消し
Ctrl+S=上書き保存
Ctrl+P=印刷
Ctrl+F=語句検索
Ctrl+F4=終了

■読みで入力できる記号や文字

釈迦に説法でしょうがショートカットキーの使用例です。


以外ですが下記で読み入力すると記号や単位とかが変換出来ます。



「http://」はアドレスじゃないんです。

 WebページのアドレスであるURLの「http://」はアドレスじゃないんです。前半のhttpは、HTTP(ハイパーテキスト・トランスファ・プロトコル)というWebぺ一ジのデータを転送するために使う手順(プロトコル)を表しています。Webブラウザも、Webサーバー・ソフトも、HTTPというプロトコルに従って動きます。

 実は、「http://」はアドレスそのものに関する情報ではありません。Webブラウザに「HTTPの手順に従って動作しろ」と命令しているのです。Webブラウザに入力するWebぺ一ジのアドレスのうち、「://」よりあとの部分が、実際のWebぺ一ジのアドレスになります。
 「://」のうち、「:」は使用するプロトコル名と、通信する相手を特定するアドレス情報を区切るためのものです。

 「//」は各プロトコルで必要な設定情報の始まりを表しています。

 このように、実際のアドレスと、アドレスヘの接続方法を一体化して表す表記方法をURLユーアールエル(ユニフォーム・リソース・ロケータ)といいます。

 例えぱ、Dream ProjectのWebぺ一ジのこのぺーじURLは・・
http://www.ken-ohashi.com/oyakudati.html  です。

 これは、HTTPを使って.ken-ohashi.com/というアドレスにあるWebサーバーの、「oyakudati.html」というファイルを持って来いと命令しているわけです。

 ついでにwwwとは、World Wide Web の頭文字をとったもので、インターネット上に構築された情報網のことなんです。ここでいう情報には文字からなる文書だけでなく、画像・音声・動画や電子メイルの送付先等、ネットワークを上の情報の多くのものが含まれます。
 近年「インターネット」というキーワードのほとんどは、この World Wide Web のことを表しています。

 ついでにもう一つ。「私のホームページ・・」と云いますが、これは本当は正しくないんです。「ホームページ」の正しい意味は、「ブラウザー(Internet Explorer)を起動して最初に表示される画面」を云います。
 ですから私のこのDream Projectは「私のホームページ・・」ではなく、「私のwebページ、またはwebサイト・・」が正しいのです。


■「アダルトサイトに登録されていますよ」―新手フィッシング注意

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■知ってますか〜「パソコンの中身はこうなっている」


ルート検索のご案内!

 新しいルート検索のNAVITIMEをご案内します。

トップページから「車ルート検索」「乗り換え案内」を選択します。
ここでは「車ルート検索」を選択します。
出発地と到着地をインプットします。有料道路優先の場合には□欄にクリック
を入れておきます。
出発地は丁目○○番地○○まで詳細にインプットを求められます。
目的地も「駅・空港」「住所」「バス停」「店舗・施設」から
探して選択します。
経由地選択もありますので、これも選択してインプットします。
これでルート検索すると地図上にルートが表示されると共に
「ルート検索」が別枠で表示されます。
そこまでの料金、距離、おおよその所要時間等が表示されます。
また到着地までの途中の地名とその間の距離、道路名も表示されます。
これを印刷すると携帯に便利になります。


 乗り換え案内も出発地と目的地をインプットし、更に時刻指定も可能です。他のルート検索と似たような使い勝手です。
是非、お気に入りに追加してお使い下さい。

ナビタイム
http://www.navitime.co.jp/

■偽セキュリティソフトの新版が巧妙に出現!

■マイクロソフト、日本語版の地図検索サービスを開始・・

■パソコン版の乗り換え検索サービス「Googleトランジット」って・・

■PCの仕組み全解説、パソコンの中身はこうなっている!

Word Excel PowerPoint

■水平や垂直の線、正方形や正円を描くには ・・

■今度の週末はデジタル地図ざんまい!!

■見た目は普通の携帯、がWindows機ドコモがスマートフォン2機種

■「Windows 98/Meを使い続けることは危険」注意喚起

■アイコンを「パンダ」に、ウイルスが蔓延Webアクセスで感染

■メールはどのようにして届きますか?

Microsoft社 Windows7 の場合(*)

[スタート]ボタン−[設定]−[コントロールパネル]でコントロールパネルを開きます。    [時計言語および地域]をクリックします。

[日付と時刻の設定]をクリックして、日付と時刻のプロパティを開きます。
[インターネット時刻]タブから [設定の変更]で、[サーバ]ntp.nict.jp   と入力します。
[OK]ボタンをクリックして、設定終了です。

Microsoft社 WindowsXP の場合(*)

[スタート]ボタン−[設定]−[コントロールパネル]でコントロールパネルを開きます。
[日付と時刻]アイコンをダブルクリックして、日付と時刻のプロパティを開きます。
[インターネット時刻]タブで、[サーバー]に ntp.nict.jpと入力します。
[OK]ボタンをクリックして、設定終了です。

インターネットで時計合わせ!


ハイパーリンクの解除

 セル内に「pc21@nikkeibp.co.jp」や「http://pc.nikkeibp.co.jp/」のようにメールアドレスやURLを入力すると、自動的に青い下線付きの文字になり、「ハイパーリンク」が張られます。この機能により、URLやメールアドレスのセルをクリックしただけで、メールを送信したりウェブブラウザーを開くことができます。

 しかし、印刷して使う資料では、ハイパーリンクは必要ありません。うっかりクリックしただけでメールソフトが開いてしまうなど、迷惑なこともあります。このときは、以下の手順を実行してハイパーリンクが自動設定されないようにしましょう。

(1)「ツール」メニューの「オートコレクトのオプション」を選ぶ
(2)「入力オートフォーマット」タブを開く
(3)「インターネットとネットワークのアドレスをハイパーリンクに変更する」のチェックを外す

 これで、次回以降はメールアドレスを入力してもハイパーリンクは設定されません。

 すでにハイパーリンクが設定されてしまったセルでも、そのセルを右クリックして、メニューから「ハイパーリンクの削除」を選べば、ワンタッチで解除することができます。しかし、複数のセルにハイパーリンクが張られている場合、1つずつ解除するのは面倒です。

 その場合は、「形式を選択して貼り付け」の機能を使いましょう。
(1)空いているセルに「1」を入力する
(2)「1」を入力したセルを選択し、「編集」メニューの「コピー」を選ぶ
(3)リンクを解除したいセルを選択し、「編集」メニューの「形式を選択 して 貼り付け」を選ぶ
(4)「乗算」にチェックをして、「OK」を押す

 以上でハイパーリンクをまとめて解除できます。


バイトとは?


 バイト(byte)は、主にコンピュータの記録媒体の容量を表すために用いられる。一般的には、1バイトは2進数の8桁、即ち8ビット(bit)を意味することがほとんどである。
 コンピュータが解釈する情報は「0」と「1」の2進法の数で構成される。0あるいは1の情報単位はビットと呼ばれる。1ビットが8つ並んで8ビットを形成すると、256種類のアルファベット、数字、カナなどの文字に対応させることができる。日本語の漢字を表現するには2バイトが必要である。
2バイトあると4096文字までに対応させることができる。

 このビット数を増やしていけば、扱える数が増えていきます。1ビットは0と1の2通りだが、2ビットでは、00、01、10、11の4通り、8ビットでは00000000から11111111までの256通り、32ビットなら約43億通りの数が扱える。
 ビットでは大きい数を扱うときに、桁数が大きくなってしまうので、数ビットをまとめたバイトという単位がよく使われる。パソコンでは歴史的に8ビットを「1バイト」としている。

 表せるデータ量
1ビット  2通り
2     4
8    256
16   6万5536
32   約43億
64   約1.8×10の19

 このビットやバイトがパソコンの中で、データの処理や、データの記録の単位になる。例えば32ビットCPUであれば、基本的に1度に32ビット分の計算を行うCPUだし、512MB(メガバイト)のメモリーであれば、512MB分のデータを記録できるメモリーということになる。
 なお、K(キロ)やM(メガ)、G(ギガ)、T(テラ)は補助単位と呼ばれ、1024を超えると、次に大きな補助単位が使われるようになる。
1000ではなく1024が使われるのは、2進数の10乗(10桁増えるとき)が1024になるから。

1バイト(8)    8ビット
1キロバイト(KB) 1024バイト
1メガバイト(MB) 1024キロバイト
1ギガバイト(GB) 1024メガバイト
1テラバイト(TB) 1024ギガバイト
*通信で使われる速度の場合、1024でなく1000が使われます。

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